Collateral FX Drive for the Dead JFET

Collateral FX Drive for the Dead JFET

販売価格: 25,000円(税別)

(税込: 27,500円)

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マーシャルやフェンダーだけに頼って生きるべきではありません。
コンパクトなサイズでAMPEGチューブアンプのサウンドを再現したJFETドライブペダル

アンペグのアンプは音楽史において重要な位置を占めており、当初はアンペグの主力であったジャズミュージシャンたちに愛用された後、すぐにロックミュージシャンたちにも注目されるようになりました。キース・リチャーズは、『Exile on Main St』や『Sticky Fingers』をはじめとする数多くのローリング・ストーンズのアルバムのレコーディングでSVTを使用していました。
このアンプはもともとベースギター用に開発されたものですが、その豊かな低音域とハイゲイン時のファジーな質感はストーナー・ロックのギタリストたちをも魅了し、クイーンズ・オブ・ザ・ストーン・エイジのジョシュ・ホームのサウンドにおいて最も重要な要素の一つとなりました。

「The Drive for the Dead」は、これらのアンプの回路をJFETでエミュレートしたもので、スイッチを切り替えることで2つの音色と異なるゲインレベルを選択できます。「Deaf」モードはローゲイン特性を追求しており、60年代や70年代のロックンロールやブルースの演奏に最適です。豊かな質感が特徴で、ブースター、オーバードライブ、ファズでドライブをかけた際にも相性が良く、ベース用として優れたプリアンプ/オーバードライブとなります(ベースコントロールにより、楽器の低音域を損なうことなく維持できるため)。「Dead」モードは、たっぷりのゲインを備えており、QOTSAの『Songs for the Deaf』期の楽曲を演奏するのに最適です。しかし、そのファジーなサウンドとイコライゼーションコントロールにより、「Drive for the Dead」は様々な音楽ジャンルで活用できる汎用性の高いツールとなっています。

ペダルに18Vの電源を供給することで、ヘッドルームが拡大し、コンプレッションが軽減され、ギターのボリュームコントロールやピッキングに対するレスポンスがさらに表現力豊かになります。

■付属品:箱

■仕様
Control : Treble, Bass, Volume, Gain, Mode switch
Power : 9V-18V 2.1mm Center Negative
Weight : 400g
Size : 11 x 6 x 4 cm

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