Commune Marshall JVM410H MOD 6550仕様 ギターアンプ ヘッド [※品切れ中。6月末再入荷予定]

Commune Marshall JVM410H MOD 6550仕様 ギターアンプ ヘッド [※品切れ中。6月末再入荷予定]

サイズ: 3100

希少品につき品切れ中。次回入荷6月末予定!人気の6550仕様です!
完全実戦仕様! コミューンによるマーシャルJVM410Hのモディファイ品。パワー管に6550搭載!

マーシャルのフラッグシップモデルJVM410Hをベースに、アンプやエフェクターのモディファイで定評のあるコミューンが大掛かりなモディファイを施した1台。
プロミュージシャン、レコーディングエンジニア及びPAエンジニアの協力により、半年以上の開発期間を費やして製作された自信作。

オリジナルとの最も大きな変更点は、バイアス切り替えスイッチ搭載により、EL34、6L6、6550の中からパワー管を自在に差し替えが可能になっている点です。
これにより、サウンドの好みや、エンジニアからの要望に応じてサウンドキャラクターを変更することが可能になっています。

現状ではTube Amp Doctor製の6550を搭載しています。
6550の特性上、EL34や6L6に比べて音圧的な面で優れており、パワフルな鳴りや、よりヘヴィーなサウンドをお求めの方にオススメなパワー管です。

その他、背面に“SUPER BASS”と“HI CUT”ノブが増設されており、“SUPER BASS”で低音弦やドロップチューニング時の低域を補完可能。“HI CUT”は文字通りハイカットで、時には耳が痛くなるような高域を適度にカットしたり、使用しない際はバイパス可能(※PULLでON、PUSHでバイパス)です。

さらには、スピーカー出力付近に出力切り替えスイッチも増設、状況によって50W/100Wの出力切り替えが可能になっています。

過酷な使用環境に対応すべく、背面のパワー管付近には大型の排熱ファンが増設されており、発熱によるパフォーマンスダウンや熱暴走を防ぎます。ファンの電源はアンプの電源とは別になっているため、必要に応じてファンのON/OFFが可能です。

非常に完成度が高く、使い勝手の良いJVM410Hの性能を更に高めるモディファイが施された究極のJVM410Hです。お仕事で使えるアンプをお探しの方にも自信を持ってお勧めできる1台です。

※オプションにてCommune製電源ケーブルやスピーカーケーブルもご用意可能です。ご希望のお客様はご注文時にお問い合わせください。お見積りいたします。こちらの商品に付属するケーブル類はノーマル新品のJVM410Hに元々付属していた物になります。


■付属品:フットスイッチ、箱、取扱説明書、保証書、電源ケーブル、スピーカーケーブル


■仕様
OUTPUT POWER : 100W/50W RMS
CHANNELS : 4
POWER AMP TUBES : 1×ECC83、4×6550(EL34/6L6/6550 Selectable)
PREAMP TUBES : 4×ECC83

送料に関してはこちらをご確認ください。